2017年07月03日

10 TEN FEET UNDER 入鹿亭オリジナルカラー販売開始exclamation


7月1日から、入鹿亭の店頭に、お目見えした「10 TEN FEET UNDER」から販売された、プリティーシャッドexclamation
入鹿亭にしか販売されていない、オリジナルカラーの「わかさぎっこ」exclamationと「ミソデンガク」exclamation
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2016年度の、I.S.B.A.の年間チャンプのイナケンが「10 TEN FEET UNDER」で入鹿亭オリジナルカラー作製に携わり、1年間のテスト期間で、何度も何度もカラーのテストを繰り返し出来たオリジナルカラーです。手(パー)

プリティーシャッド自体は、とっくの昔から販売されていて、実績もあるワームなので、「カラー」のみですが・・・たらーっ(汗)

果たして、売れるのかexclamation&question・・・・ちょっと心配たらーっ(汗)

私の知っている知人も、四流のワームメーカーのサポートを受けているのだが、酷い酷いあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)
デザインが決まり、ほんの少しテストして、即exclamation販売むかっ(怒り)
拘っているのが、しょーもない「ネーミング」パンチ
当然だが、売れる事も無く店頭には、ホコリを被った状態で見受けられる・・・・・目
逆に、販売している・取り扱っている店が少ないのが幸いだけど。るんるん

一流・二流のワームを取り扱っているメーカーは違うexclamation
まず、スタッフ内にバス釣りだけで生計をしているガイドプロが複数名居る。
ワームの販売に至るまでが長く、テスト⇒改善⇒テスト⇒改善⇒テスト⇒改善⇒テストを繰り返す。
ある程度、デザインや色が決まると、企業内で契約をしている、釣りを毎日するガイドプロにプロト品を渡し、再びテストと改善を繰り返す、テストを繰り返す内に全てが決まるが、直ぐに販売とは行かない・・・バッド(下向き矢印)
これから販売するワームでガンガン釣りマクリグッド(上向き矢印)プロモーションビデオの作製して、バスに見切られてスレて来た頃に、販売されるケースも実在する。
但し、二流企業でも人気のあるメーカーは、メーカー名だけで、簡単に売れる事もある。(社長のカリスマ的存在と人気と実績)

一流メーカーから、四流メーカーまでワームを販売しているが、四流クラスになると、良く見ると見覚えがある他社製品の似たようなモノが多いのも事実。もう少し、販売する前に他社のリサーチしてから販売すれば良い事なのだが、所詮・・・・四流メーカーの考えexclamationパンチ成長無しバッド(下向き矢印)手(パー)

さて、イヨケンの「10 TEN FEET UNDER Pretty Shad 入鹿亭オリジナルカラー」は、何処まで売り上げる事が出来るのかexclamation&question
posted by arao at 23:00| 日記